平川裕貴 株式会社 リリパット


平川裕貴 ひらかわ ゆうき
スクール生のご両親の声
リリパットに出会えたことを神様に感謝
*下の子がリトル・キンダー生です。 上の子はリトル・キンダーを卒園後、週2回アフタースクールに通ってくれています。



私が最初にリリパットへ興味を持ちましたのは、息子が年少児の秋ごろでした。
その時は、別の英語のプリスクールに通っていましたが、年中を機に転校を考えていました。

私の性格上、妥協はしたくないという思いから、さまざまなプリスクールをネットで検索して、資料請求、実際の見学など、納得いくまで探し回っていました。
その中で感じたのは、企業であればそれありきと言ってしまえばそれまでですが、どこも利益第一主義を感じさせるスクールがほとんどでした。 

でも、そんな中、リリパットだけは他のスクールにはない、別の光るものを感じたのです。
それは、“何よりも子どものことを一番に考えてくれている”ということでした。

私はリリパットに見学に行った時の忘れられない感動を、今でもはっきり覚えています。
まだ、小さな4,5歳の子ども達が、とてもい生き生きと目を輝かせながら、先生の話をしっかりと聞き、なおかつとても子どもらしく楽しみながら、何事も積極的に取り組み、子ども同士も、一人一人がお互いに思いやりを持ちながら接している姿は、本当に印象的でした。

我が子もこんな風に育ってほしいと強く感じたのを覚えています。
決して厳しい躾をして子ども達がおりこうさんにしている、といった印象ではなく、心から相手を思いやり、一人一人の存在を大切にして、自然とそれが行動できているといった感じでした。

そのような光景を目の当たりにして、私はいっぺんにリリパットが気に入り、このスクールへの転校を前向きに検討し始めました。
ただ一つだけネックだったのは、リリパットの立地条件でした。 10年間ペーパードライバーだった私が、山道を運転するのはとても勇気がいることでした。
この一点だけがひっかかり、私は毎日悩んでいました。 

しかし、これだけ良いスクールを見つけたのに、この理由だけでリリパットへの転校を諦めることは、どうしてもできませんでした。
親の意志で、子どもの大切なこの時期の環境が決まってしまうわけですから、ここは私が決意を固めて頑張って送迎しようと、思い切って転校を決めました。

今振り返ると、人間は慣れの動物だとは言いますが、あの時のあの心配は何だったのだろうと思えるくらい、リリパットへの送迎はまったく苦にも値しませんでした。
実際、私よりはるか遠い北区や垂水区から毎日通っている生徒さんがいたのですから驚きです。 本当にそれだけの理由で、リリパットを諦めないで良かったと、今ではつくづく思っています。

なぜなら、子どもが通った2年間は、英語はもちろんのこと、おそらく他のスクールや幼稚園では得られなかった経験、素晴らしい環境、思いやりの心、道徳教育をたくさん体験させてもらえたからです。

決して大勢の中の一人で終わることなく、一人一人の個性を尊重しながら、しっかりと心の教育をしてくれるリリパットへ通い学び得たものは、子どもにとってもかけがえのないい宝物だと思っています。

小学生になった今でも、「小学校はとても楽しいけど、一番好きなのはリリパット!」 だと言っています。
学校の先生からは 「とてもユニークな発想の持ち主で、クラスを盛り上げてくれる。そしていつも積極的に発表してくれて助けられます」 と言われ、そんな前向きな性格になったのも、リリパットから与えられた環境で培ったものだと思っています。

お兄ちゃんに続き今は年少の妹も、リリパットなら英語は心配しなくても間違いなく習得できるので、英語以上のものを学んでほしいという気持ちで通わせています。
小さい頃の大切な時期に、感受性豊かに大切なものをたくさん教えてもらえるリリパットに出会えたことを神様に感謝したいです。

                                 はぎはらゆかり
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思った以上の成長でとても満足しています
*リトル・キンダー生のお母様です。



以前通っていたところは、読み書きが中心で、子どもたち同士で英語を話すことはほとんどなく、ずっと不満を持っていました。 

とりあえず先にスピーキング力をつけさせたかったので、リリパットで体験してすぐにここだと思い入会を即決しました。

それと、日本語タイムには歌や読み聞かせがあり、子ども達が一人で歌をうたっているのには感動しました。 我が子もこんな風になってほしいと思いました。

でも、実はリリパットを知ってから体験を受けるまで7カ月くらいかかりました。
電車での所要時間が30分くらいかかるため、駅から歩いて通えるところを探していたのと、バス代まで使って、こんなにも遠いところまで通うのは無理だと思って、悩んでいたからです。 
子どもが少し大きくなって、歩ける距離も伸びたので、思い切って体験を申し込んだのです。

入園してから、子どもは思った以上に成長してくれて (特にスピーキング力)、とても満足しています。 
今振り返ってみると、まるで別人かな?と思えるくらいです。

人見知りをするタイプで慣れるまでに時間がかかる子だったので、リリパットに通っていなかったら、絶対に一人で発言したり、歌を歌ったりすることはできなかったと思います。

いろいろなことに興味を持ったり、楽しんだり、嬉しそうな顔を見ると、通うのに疲れが出てきて休みたくなっても、「お願い、連れて行って!」 とせがまれるので、遅刻しても通っています。

少人数なので、親として不安な部分も正直ありますが、小学生になってもアフタースクールに一人で通うというので、乗った船だと思って、最後 (卒園) まで頑張ります。

                                 A.Y
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英語の重要性、そして自然のたくさんある環境や保育者の資質を重視して
*リトル・キンダー生のお母様です。



最初は、以前住んでいたすぐ近くに公立の幼稚園があり、そこに4歳年中から入園させようと間単に考えていました。 しかし、周りのお友達が私立幼稚園を早くから見学していたので、私もお誘いを受け見学もしておりました。

そのうち、息子はどんどん成長し、男の子でもあるので体力を持て余すようになりました。
ちょっとしたことに対しても、私自身がつい厳しく小言を言っているのに気付き、むすこにとってこの大切な時期を、もっと有意義な生活にさせたい、と考えを改めました。

私は幼稚園と保育園の教諭経験の中で、子どもが小さいうちは、自然のたくさんある環境や、保育者の資質などが重要であると常に思っていました。 

また夫婦ともに英語教育にも関心を抱いていましたし、これから日本人にとって英語教育がいかに必要かという説明会にも行き、その必要性を強く感じさせられ、それらを満たす幼稚園への入園を考えるようになり、リリパットも見学候補の一つに入れました。

様々な園を見学し、そこで思ったことは、私自身がその園に子どもを入れて満足できるか?ということです。

リリパットの見学では、子ども達の瞳がいきいきと輝き、健康でのびのびし、縦横のつながりの中にあって、それなりに自分の意見を述べている姿が頼もしく、今まで感じたことのないほのぼのとした世界と、小さな教室が子ども達の存在で大きく広く感じさせられました。

私は、その子ども達に憧れを持ちました。 主人もそう感じたと思います。 何より重視したことに、保育にも携わっておられる裕貴先生が、子どもを深く愛されていると感じたからです。

今は、その時と比べると子どもの人数が少なくさびしい感もありますが、それはそれで私は満足しています。 
息子は今、キンダーの年少児ですが、昨年の11月くらいから寝言を英語で言うくらいに語学力も自然に培われ、先生の愛情のもとで、生活マナー、道徳などたくさん学び、とにかくリリパットが大好きで、毎日楽しんでいるからです。

1年後には関東への転勤が決まっていますが、主人が言います。 
「あちらにリリパットのような所がないものか・・・」と。

息子もキンダーの卒園生のようにリリパットでの思い出が、人生において力強く刻み込まれることを信じ、主人と私、これからも息子のバックアップをしていきたいと思います。
 
                                             うじかわなぎさ
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ずっと通わせたい
*リトル・キンダー一期生に年中で入園し、卒園してからはアフタースクールとサタデースクールに通ってくれている8歳の男の子です。



「息子は今小学2年生です。 
英語は1歳の頃から習わせています。 
いろいろな英語教室に行かせましたが、息子、そして親共に納得して通っているのがリリパットです。

息子はリリパットに通うようになってからもう4年になります。 
幼稚園はもちろんリトル・キンダーへ。 

小学生からは校区が塩屋なので、週1回サタデースクールに通っていましたが、
色々なことを考え、六甲に引っ越しし、それからは週3回、1人で通っています。 
駅から1人でリリパットへ向かうのは心細いでしょうが、よほど好きなのでしょう。 
どんな天候であろうと行きます。 
たくましくなったなあ~、裕貴先生、ジョー先生、お友達のおかげだな~と思っています。

 リリパットはアットホームで、融通の効くところが好きで助かっています。 
仕事上の都合で、早く預けさせてもらったり、お迎えが遅くなったり。 
でも、裕貴先生は 「いいですよ~」 とニコニコしながら引きうけてくれます。 
自分の母親の家に預けるような感じでずい分甘えさせてもらっています。 
アットホームなので、英語を習っているというより、英語を話す家にいるようです。

習うのではなくて、自然に英語が身についているなんてすごいです。 

息子の小学校の友達をサマースクールやウインタースクールに誘うのですが、
小学生になってからでは、英語や外国人となると、構えてしまうのでしょうね、嫌がられます。
やはり、小学生に入るまでに、英語の教室へ行く、というより、英語の家で生活するというのが、
一番自然に入ってくるのではないでしょうか?
今の小学校で、帰国子女で会話に困っている友達に英語で話しかけたりと、少しながら生かせています。

リリパットでは、先生がカナダ人だったり、アメリカ人だったり、イギリス人だったり、
オーストラリア人だったり、お友達がフランス人だったり、とてもインターナショナルな
英語のお家だと思っています。

英語が聞き取れない、話せないということは、私の中で一番悔しくて、
行動の制限があったことだから、息子にはそんな思いをさせたくありません。
裕貴先生は頭の柔らかな方です。 
何歳までという制限があるようなのですが、説得して息子が大きくなっても、ずっと通わせたいです。
                                  かの きみよ」




ブログにも、教室のエピソードや写真を掲載しています。
『平川裕貴のひとりごと』
http://happy-yuki.seesaa.net/


ママのための子育て応援HP
『ゆっくり、やさしく、おだやかに・・・ 裕貴流 子育てサロンへようこそ』
http://www.geocities.jp/yukikosodatesalon/
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リトル・キンダー一期生の親として
*リトル・キンダーの一期生として、年長で入園してくれたR君のお母さんです。


私がリトル・キンダーに子供を預けようと決心したのには、それまで通っていた幼稚園に、
親として深く考えるところがあったということがまずありました。

おおまかに言うと、幼稚園ではまずその園での行事やプログラムなどの行動計画が優先される、
ということでしょうか。
子供の事情よりも園の事情が優先されてしまい、子供なりの考えや言い分は、
園のスケジュールの中に処理され、埋没してしまいがちでした。

先生方にも大人なりの事情があり、責任もあることなので当然ですが、ふとしたときに、
「誰のための幼稚園かな。親としては子供が活き活きとした日々を送りながら学び、
成長してもらうことが一番うれしいこと。 大切なのは子供の日常で、決して発表会や
親のための行事ではないのだけれどもな」 という感想を持っていました。

そこで、その教育についての考え方に、かねてから深く同意していた裕貴先生が
新しく立ち上げた 『リリパット リトル・キンダー』 の初年度に、裕貴先生の胸をお借りして、
思い切って我が子を預けてみよう、と家族でよく話し合い決めたのです。

リリパットのリトル・キンダーでは、大人の事情で子供を動かす、ということはまずありません。
そうすると子供にどういうことが起こるか、というと、やりたい放題わがまま放題、
自分勝手で好き勝手な子供が出来上がる、ということは絶対にありません。

逆に、子供たちは自然に自分達で、自分達なりの良心に従ったルールを作り、
お互いを思い遣りあった一つの社会を自分達で創り出すのです。
みんながよりやりやすくするためにはどうすればいいか、幼い子供のひとりひとりが、
自分自身で一生懸命考えるようになるのです。

もちろん、さりげない手助けは先生方がきちんと責任を持ってしてくださいますが、
日々、当たり前の日常の流れの中で、挨拶や整理整頓や、清潔を保つことなどの
日常習慣と同じように、習慣的に、快適に過ごすためのルールを工夫しはじめるのです。

そしてさらにユニークなことに、キンダーは、外国人の先生や子供がおり
(英語圏のお子さまとは限らないところがまたおもしろいところです)、
3歳の子もいれば6歳の子もおり、それぞれの立場をお互いが思い遣りあう、
そういうユニークな中にも秩序だった一個の社会です。
絶対的なルールは一つ、キンダーにいるときは英語でおしゃべりすること、これのみです。

キンダーに通わせていて、「ああそうか、そういうことだったのか」 とハッと気付いたことに、
この、英語で話す、という点もありました。

まず 『I』 から子供は話し、そして 『YOU』 と向かい合って話し、『We』 で遊び、
『He』 や 『She』 の立場を考える、ちいさな彼らの社会では、まずはコミュニケーションが
大切なルールなのです。

コミュニケーションが一番大切ですから、最初はおどおどした、めちゃくちゃな
文法での英会話も、相手に伝わるように、伝えるためにはどうすれば良いかな、
と子供が自分で感じながら考えながら、日常の中で実践し、体得してゆくので、
いつの間にかふつうに英会話として成立した会話を、外国人の先生とも、
子供同士でも対等にしている様子には、親のほうが驚きました。
そういう良循環が子供たちのなかにあると、英語か日本語か、などということは
全く関係がなくなってくるのですね。

リトル・キンダーはただの 「英語のしゃべれる子」 を作るための教室ではありません。
大切なのは子供のコミュニケーション力を育てること、それがキンダーで学んだことの一番の宝物です。

学び、というものは目の前の成果ではなく、目に見えないかたちで、
あとあとからゆっくりと成長する、そういうものかもしれないな、と一人の親として、
リリパットには、こんな感謝の気持ちを持っています。

                   かわばたちかこ
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これからもがんばって続けてほしい
*プリスクールに入会、日本の幼稚園に行き始めてからは、アフタースクールに週2回通ってくれている4歳の男の子です。



ホームページでリリパットを知り、すぐに体験を受けました。 
家から近かったこともありますが、英会話教室でお弁当をもって4時間もみてくれる所はありませんでした。 
お月謝も他のスクールに比べると本当にお安く驚きました。
少人数で楽しみながら英語を身につけてくれるような気がしてすぐに入会しました。

もともと人見知りがひどかったのですが、弟ができてからますますひどくなっていました。
早く自立、母親離れしてほしいと思っていました。

入会して1年近くは、幼稚園入園前の不安や、弟にママをとられるのでは?という様々な不安で、
行く前は泣いていましたが、お迎えに行くといつもニコニコ笑顔で安心したものです。 

キンダーの子ども達の英語力には全然かないませんが、ヒアリング力はきちんと身についているんだなと、国連英検を受けて分かり、とても嬉しく思いました。
入会して1年半経ちますが、今では泣くことなく楽しく通えています。

キンダーの子ども達のように英会話ができるように、子どもにはこれからもがんばって続けてほしいです。

P.N
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入会して良かった
*プリスクールに入会、小学校に行ってからはサタデースクールに来てくれている7歳の女の子です。



仕事をしているので、子どもは保育園にあずけていました。
日本語を習得するペースと同様のペースで英語を習得できる環境を作りたいと考えていましたが、
保育園でどんどん日本語だけ伸びて行くのをみている毎日でした。 
早くネイティブの先生に英語を教えてもらいたいとあせっておりました。

リリパットへ体験に行って、少人数のクラスで、平川先生の大らかな対応ですぐ
「安心できる教室だ!」 と感じました。 
本人も緊張はあったものの、楽しかったようでしたのですぐ入会を決めました。

優秀な外国人講師がそろっていて、何よりも本人が今もずっと楽しみに通っているので、
入会して良かったと思っています。 

                                               K.H
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安心してお預けしています
*プリスクールに入会、小学校に行ってからは、サタデースクールに通ってくれている7歳の女の子です。



以前に同じような英語教室に行っておりましたが、教育方針に本人がなかなかなじめず、
英語教室に行くのを嫌がっておりました。 

リリパットには学校の雰囲気が気に行ってすぐに入会しました。 
リリパットに入学してからは、先生の目がゆきとどいており、楽しんでいくようになりました。 
今も楽しんで英語を学んでくれています。

先生が、しっかりしかる、ほめるをしてくださっているので、安心してお預けしています。

                               O.N
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使える英語が身についている
*プリスクールに入会、現在はアフタースクールに通ってくれている8歳の女の子です。



インターネットと近隣の方の口コミでリリパットを知り、スケジュールが自由なところが
気に入って入会しました。 

レッスンで何気なく耳にしている言葉を、単語ではなくセンテンスで覚えているので、
海外旅行に行った時などもスムーズに意思を伝えることができます。

聴くことには慣れて理解できたり、わからなければ聞き返すこともできるので、
使える英語が身についていると思います。 

中学になって成績にも結び付いてくれればいいなと願っています。

                                  Y.K